【個撮の裏側】おパンツを脱がしたくないボクと、おパンツを早く脱がしてほしいカノジョの話

こんにちは、「M男の個撮」にたどり着いてしまった業の深いブラザーの皆様。
いつも僕の情けない姿と、最高に尊いおパンツたちを愛でていただきありがとうございます。

本日は少し趣向を変えて、「なぜ僕がここまでおパンツに執念を燃やし、この変態的な個撮スタイルに辿り着いたのか」……そのルーツとなる、若き日の熾烈な攻防戦についてお話しさせてください。

『狂気の早漏おちんぽ』とおパンツへの異常な執着

個撮を始めるずっと前のこと。
当時の僕は、一晩で4回も射精できちゃう『狂気の早漏おちんぽ』として名を馳せていました。
そして同時に、筋金入りの「おパンツ大好き星人」でもありました。女性にはいついつまでもおパンツを履いていてほしい。

行為が終わり、「替えのおパンツもないしこのまま(ノーパン)で寝てもいいよね♡」と彼女が言おうものなら、用意周到な僕は「キミノオパンツヨウイシテアルよ」と片言の日本語で新しいおパンツを男の優しさでねじ込み、絶対にノーパンなんかで寝させない執念を燃やしていたのです。

当時は「デキチン(出来る男のチンポ)」を気取ってブイブイ言わせており、女性に嫌われたくない一心で、歴代の女性たちに早漏M男の本性を領域展開することはありませんでした。
女性の弱点を責める時も、決しておパンツは脱がせません。おパンツの上からなぞるように追い詰め、物足りなそうな時はおパンツの横から、はたまた隙間から手を突っ込み責めまくる。とにかくおパンツを脱がさず、布越しに喘いでいただく。

濡れて色を変えていくおパンツ……それはもう、官能的でステキな芸術作品でした。

しかし、僕の理想と現実(カノジョの欲求)は、常に残酷なまでにすれ違っていたのです。


パート1:暴走する彼女の善意と僕の絶望

彼女:「ねぇ、もっとちゃんとしてほしい。もっと触って♡」
僕:(うっ、おパンツ脱がさなきゃいけないのか!? 嫌だ、あの完璧なクロッチ部の縫い目をもっと見ていたいのに!)
僕:「き、君の可愛い顔見てたら、もう我慢できなくなってきた。挿れさせてくれ!」

僕が急いでコンドームを装着しているその横で、なんと彼女は気を利かせて勝手におパンツを脱ぎだすではありませんか!

僕:(違う違う違う違う、そうじゃ、そうじゃな~い!!! 僕が愛でたいのは君と、君の神秘を包み込むその布なんだ!!)

脱ぎ捨てられたおパンツを見るたび、僕の心の中では悲しみの雨が降っていました。

パート2:苦しい言い訳と敗北

彼女:「ねぇ、もっとちゃんとしてほしい。もっと触って♡」
僕:(またこの展開か…! なんとしてもおパンツを死守せねば!)
僕:「君の可愛い顔見てたら、もう我慢できなくなってきた。挿れさせてくれ! おパンツもそのままで。なんか無理やりしてる感じがして興奮するでしょ!?
彼女:「うん…でも、おパンツ汚れちゃうし。ちゃんと気持ち良くなりたいから脱ぐね」

あべし!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「汚れちゃう」じゃないんだ! むしろ僕のガマン汁でおパンツを汚して、それに気づかず「汗です」って嘘をつきながらごまかすのが最高に萌えるんだよ!!
しかし、嫌われたくない「エセ・デキチン」の僕は、そんな変態的すぎる本音を口に出せるはずもなく、ただただ敗北感を噛み締めるしかありませんでした。

パート3:男気の葛藤と究極の選択

彼女:「ねぇ、もっとちゃんとしてほしい。もっと触って♡」
僕:(今日こそは…!)
僕:「君の可愛い顔見てたら、もう我慢できなくなってきた。挿れさせてくれ! おパン…(あっ、やばい脱がされる)君の大事なところ触ってるからゴム付けてくれないか?」
彼女:「ちょ、ちょっとぉ。そんなとこされながらじゃ無理だよぉ。ほ、ほらできたよ」

僕:(成功だ!! おパンツをガッツリ見たままガチボッコに突きまくる…しかしヤバイ。もう逝く。…いや、だめだ。ここで出したらおパンツ鑑賞会が終わってしまう。でも限界だ…!)

ここで僕の脳内に「男気」という言葉がよぎりました。
男気とは何か? 一般的には女性を満足させることかもしれない。しかし、僕にとっての真の男気とは、己のプライドを全て捨て去り、この至高のおパンツ様に対してありのままの自分を曝け出すことではないのか?
このまま、喘いでいる彼女のおパンツの上に精子をぶち撒けたら、どれほど幸せだろうか…。

CAN YOU CELEBRATE…。僕の頭の中で安室ちゃんが歌っていました。


そして現在、僕は理想郷(個撮)を手に入れた

時は経ち、カノジョとも別れ『狂気の早漏おちんぽ』は弱体化し、枯れていきました。
そして僕は気づいたのです。自分に嘘をつき続ける人生はもう終わりにしよう、と。

本来のドMの本能を解き放ち、僕が繰り出したのがこの「個撮」という戦場です。

個撮の場では、かつてのような「おパンツを脱ぐ・脱がない」の攻防はありません。あるのは僕の一方的な敗北だけです。
この場でモデルの女性は、絶対におパンツを脱ぎません。 おパンツを履いたまま、「情けないおちんぽ」として僕をディスり、踏みつぶしてくれるのです。

狂気は花葬しました。僕は最強の雑魚おちんぽとして返り咲いたのです。
嘘をつき続けてきた人生にSAYONARAしたのです。

至高の「おパンツ寸止め地獄」へようこそ

僕の個撮は、「シコシコされている間だけおパンツを見てもいいよ」という神ルールのもとで行われています。
おパンツを見たい。でも見ると射精したくなる。射精したらおパンツの撮影が終わってしまう。だから限界まで我慢する……。この絶望と快楽のループこそが、僕が求めた真のメインディッシュなのです。

透け透けのセクシー下着ではなく、日常的なプレーンショーツで僕の顔面をグリグリと潰していただく。映像の尺が短いのは、早漏の僕がそれ以上耐えきれないからです。

僕のおパンツに対する執着と狂気、そしてこの個撮に込めた変態的な思想、少しはご理解いただけたでしょうか?

「そうだよねー。分かるわ~。」
「限界近いのに強がって『まだ余裕です』って言って追い打ちされたいよね~。」

そう共感してくれたあなた。あなたはもう、たった今から僕のブラザーです。

おパンツの向こう側にある真実の快楽を、これからも僕と一緒に見届けましょう!
ブラザーたちの熱い応援、引き続きよろしくお願いいたします!

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