【懺悔】彼女じゃない彼女のエメフィールをダウニーの香りと共に何度も汚してしまったお話。僕が「おパンツ至上主義」の真理の扉を開いた日|個撮の裏側

読者の皆様、本日は僕が過去に犯してしまった、ある重大な罪について告白させてください。これは僕の魂の底からの懺悔であり、同時に僕という人間が「おパンツ至上主義」へと至った決定的な原点のお話です。20XX年、僕は引き返せない一線を越え、禁断の国境を渡ってしまいました。

始まりは週末の密会、そして「エメフィール」との出会い

当時、僕には少しだけカラダだけのお付き合いがあった、ヤンチャでとても可愛らしいギャル様がいました。彼女にはお気に入りの下着ブランドがあり、それが「エメフィール(aimerfeel)」でした。デザインが華やかで、どこか挑発的で、彼女のギャルっぽさを引き立てるとても魅力的なおパンツたち。今でもエメフィールのロゴを見るだけで僕の心拍数が跳ね上がるのは、完全に彼女の影響です。

僕たちは週末になると、どちらからともなく連絡を取り合い、秘密の密会を重ねていました。何度目かの情熱的な行為を終えたころ、ある変化が訪れます。行為後、替えのおパンツを僕が用意してあげる流れが定着したことで、僕の部屋には彼女のおパンツがひとつ、またひとつと「忘れ物」のように置かれるようになったのです。

こうして、僕たちの間でおパンツのローテーションが自然発生的に始まりました。

運命のダウニー。温もりの中に残された「彼女の成分」

ある日、彼女が帰った後の静かな部屋で、僕はベッドの脇にぽつんと残されたおパンツに目を留めました。すでに主(ぬし)を失い、冷たくなっているはずのおパンツ。しかし、そこからは確かに、さっきまで彼女が着用していた時の「あの気配」が漂っていたのです。

誤解のないように言っておきますが、僕は人間の体臭や体液そのものに対するフェチはありません。どちらかというと、彼女が愛用している洗剤や化粧品、柔軟剤といった、その人が纏っている「作られた香りと生活感の融合」に猛烈に興奮するタイプです。

顔を近づけ、意を決して一気におパンツの香りを吸い込みました。鼻腔を満たしたのは、あまりにも鮮烈で甘い香り。

「こ、これはダウニー(Downy)の香りか!? 彼女の成分はダウニーなのか!?? なんていいニオイなんだ……!!」

はぁはぁ、と自分の呼吸が荒くなるのが分かりました。これは本当に、とんでもなくヤバい領域に足を踏み入れてしまったのではないか。脳裏にひとつの悪魔的なひらめきが過ります。
「このおパンツのダウニー臭をクンクンと限界まで吸引しながら、この柔らかい布地で僕の雑魚の部分を包み込み、シコシコしたら……それはもう、グレートな世界が待っているのではないか?」

トライ&エラーの精神が暴走。「そんなの関係ねぇ!」

何事にも恐れずチャレンジして、トライ&エラーを積み重ねていくこと。それこそが僕の人生の信条でした。「トライ・ミー〜私を信じて〜」と、おパンツが僕に囁いているような錯覚さえ覚えました。

いや、しかし。これは流石にいけないことではないのか? 自分を信頼しておパンツを預けてくれている彼女に対する、最悪の裏切り行為ではないのか? ほんの一瞬、理性という名のブレーキが頭をよぎりました。方向転換するなら今しかない。

しかし、限界まで膨張し、暴走する下半身を前に、理性など何の役にも立ちませんでした。

「洗えば……そんなの関係ねぇ!!! そんなの関係ねぇ!!! そんなの関係ねぇ!!!」

僕がこのことを墓場まで持っていけばいい。誰にも話さず、彼女に告白しなければ、世界で誰も知らない完全犯罪。ワイルドだろ?

僕はもう一枚のおパンツにも手を伸ばしました。彼女のやさしさの象徴であるエメフィールを、はち切れんばかりの膨張部に巻き付ける。これぞ「Wの悲劇」、いや、全知全能の喜びと言うべきでしょうか。彼女の大切なおパンツを汚してしまっている、穢してしまっているという最悪の背徳感。そんな変態的な自分自身に激しく酔いしれ、下半身のウルトラソウル状態はついに臨界点を突破しました。

絶望的なまでに強烈なショックが僕を襲い、僕は惜しげない恥をぶちまけ、おパンツのクロッチ(股布)を白く染め上げてしまったのです。快感に震え、ソファの上で痙攣が止まりませんでした。その瞬間、僕は真理の扉を開き、森羅万象を見ました。「一は全、全は一」。おパンツの中に、宇宙のすべてがありました。

一度では終わらなかった。繰り返される背徳の無限ループ

本当の恐怖であり、僕の本当の罪は、ここから始まります。
「一度だけ。今回だけは魔が差したんだ」
そう自分に言い聞かせ、僕は証拠隠滅のために丁寧におパンツを洗い、何食わぬ顔で彼女に返却しました。もちろん、彼女は自分の愛用品がそんな目に遭っているとは夢にも思っていません。

しかし、一度開いてしまった真理の扉は、二度と閉じることはありませんでした。

週末が来るたび、彼女は僕の部屋を訪れ、行為を終え、そしてまた新しいおパンツとあのダウニーの香りを届けてくれました。洗濯したてのエメフィールが、密会を経て彼女の成分をたっぷりと吸い込み、僕の部屋にチャージされる。そのローテーションが回るたびに、僕の欲望は完全に狂っていきました。

二度目、三度目、そして何度も、何度も……。
彼女が帰った後の部屋で、僕は儀式のように彼女のおパンツを貪り、ダウニーの香りに溺れながら、何度もクロッチを白く染め上げました。「洗えばバレない」という免罪符を盾に、僕は彼女の信頼を何度も何度も裏切り、そのたびに絶え間ない愛(恥液)をおパンツに注ぎ続けたのです。おパンツを汚す背徳感は、回を重ねるごとに薄れるどころか、より深く、より甘美な依存症となって僕の全身を蝕んでいきました。

変わらない愛を込めて。M男の誓い

女性の履くおパンツには、僕ら男を心の底から元気にさせ、狂わせる絶対的な力があると、僕は身をもって思い知らされました。それは一度きりの過ちではなく、何度も繰り返された僕の甘く愚かな大罪の日々が証明しています。

あの時、君の大切なおパンツを何度も何度も汚してしまってごめんなさい。君が届けてくれたあの香りは、今も僕の脳裏に焼き付いて離れません。

ハウエバー(HOWEVER)。
僕はこれからも、おパンツを狂おしいほどに愛し、見続けていくよ。あの部屋で開いた真理の扉の先を、僕は今でも追い求めているから。

絶え間なく注ぐ愛を込めて。
M男より。

それでは、次回の配信(0と5の付く日)をお楽しみに!

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公開時期26年7月15日から
毎月15日に配信
5〜6作品一挙公開!
26年7月15日から
0と5の付く日に配信開始
26年6月25日から
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内容SD画質FHD画質FHD画質
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